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STの紹介

 

言語聴覚療法はコミュニケーションに困難を感じる方,食べるものを飲み込むことが難しくなった方にアプローチいたします。

失語症」や「構音障害」などことばの障害や、記憶・注意などの「高次脳機能障害」に対してそれぞれの方に適した個別プログラムを立て、コミュニケーション能力の改善を目指した訓練を行ないます。

食物の飲込みがうまく行えず、むせたり誤嚥してしまう「嚥下障害」に対して、必要に応じて嚥下造影検査(VF)や嚥下内視鏡検査(VE)などの評価を行ない、他職種と協力しながら安全に食べるための訓練を行ないます。

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教育・学術関係

月に2回程度、ST内で症例検討会や嚥下造影検査所見の勉強会、参加研修会の伝達などを行なっています。 経験年数の浅いスタッフに対しては担当患者毎にマンツーマンの指導を行なうようにし、訓練の代行制を取ることにより複数の視点からアドバイスを受けられるように心がけています。

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