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消化器内科

受診時のお願い当科の特色TOPICS当科の診療実績地域の先生方へ当科の診療担当医

■受診時のお願い

1. 診察受付は『予約制』とします。

2.初診受入は、他医療機関からの紹介状(診療情報提供書)持参の上、事前に診察予約を取られた方にさせていただきます。
なお、かかりつけ医から当院地域医療連携室へご連絡頂きましたら、診察予約が可能です。

■当科の特色

  • 当科は日本消化器病学会認定施設、日本消化器内視鏡学会指導施設として、上下部消化管領域、肝臓領域を中心に、専門性を生かした高度医療を提供することを目指しています。
  • 食道がん、胃がん、大腸がん(腺腫性ポリープを含む)の早期発見と内視鏡治療(内視鏡的粘膜切除術:EMR,内視鏡的吸引粘膜切除術:EAM,内視鏡的粘膜下層剥離術:ESD)を積極的に施行しています。
  • 2011年4月より最新の経鼻内視鏡を導入し、苦痛の少ない検査へのニーズにもお応えしています。
  • とにかく「辛い検査」というイメージの強い大腸内視鏡検査においては、斜型先端透明フード法を用いて、見落としの少ない、楽な検査を実施しています。
  • 胆石、総胆管結石などの良性疾患、膵がんや胆管がんなどの悪性疾患の診断を、腹部超音波検査やマルチスライスCT、MRCPに加え、EUS(超音波内視鏡)も駆使して行なっています。
 

■TOPICS

・2014年10月より、最新のOLYMPUS LUCERA ELITE内視鏡システムを導入しました。
また、大腸内視鏡検査全例にCo2装置を導入し、より楽な検査を実現しました。

 

■当科の診療実績

症例 2013年 2014年 2015年
年間の上部消化器内視鏡検査数 3,525例 4,097例 4,644例
年間の下部消化器内視鏡検査数 1,495例 1,664例 1,889例
早期胃癌・食道表在癌に対するEAM/ESD 46例 45例 57例
EUS 102例 166例 198例
ERCP 77例 108例 93例
 

■地域の先生方へ

  • 院外からの検査依頼、および治療にも対応しています。(いずれも紹介状が必要です。)
  • 年間約500件の院外の病院、診療所から紹介をいただいており、上部内視鏡検査や下部内視鏡検査を行っております。必ず返書および検査結果をお知らせいたします。また当院で長期に安定した投薬が必要な患者さんは逆紹介させて頂く場合がありますので何卒ご配慮の程をお願いいたします。
 

■当科の診療担当医

院長補佐
山東 剛裕
Takehiro Sando
●専門・認定等
  • 医学博士
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本内科学会総合内科専門医
  • 日本内科学会指導医
  • 日本消化器病学会認定消化器病専門医
  • 日本消化器病学会指導医
  • 日本肝臓学会肝臓専門医
  • 日本消化器内視鏡学会専門医
  • 日本プライマリ・ケア連合学会認定指導医
  • 日本がん治療認定医機構がん治療認定医
  • 日本がん治療認定医機構暫定教育医
  • 日本プライマリ・ケア連合学会認定プライマリ・ケア認定医
  • 身体障害者福祉法第15条指定医師(肝機能障害)
  • 緩和ケア研修会修了者
医長
新宅 雅子
●専門・認定等
  • 日本消化管学会認定医
医員
古屋 真琴
Makoto Furuya
 
医員(非常勤)
傍島 淳子
Junko Sobajima
●専門・認定等
  • 医学博士
  • 日本消化器病学会認定消化器病専門医
  • 日本内科学会認定内科医
  • 日本リウマチ学会専門医
医員(非常勤)
長谷 寛二
Kanji Hase
●専門・認定等
  • 日本内科学会指導医・認定医
  • 日本消化器病学会認定消化器病専門医
 

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