病院長挨拶
病院紹介
外来のご案内
外来診療担当表 休診情報
入院のご案内
お見舞いの方へ
院内案内図
健康診断をご希望の方へ
交通のご案内
お問い合わせ先
診療実績・臨床指標
調達情報
契約公開
情報公開
https://www.jcho.go.jp/hospitalist/
星ヶ丘医療センター 地域連絡協議会
地域医療支援病院
大阪府がん診療拠点病院
がん相談支援センター
日本医療機能評価機構認定病院
星ヶ丘医療センター公式sns
敷地内全面禁煙について
個人情報保護方針
院内感染防止対策のための指針
医療安全管理指針

急性期グループ

リハビリテーション部ホーム教育方針沿革学術業績・実績施設基準・設備

理学療法

理学療法理学療法理学療法

作業療法

作業療法士作業療法士作業療法士

言語聴覚療法

言語聴覚士

もっと詳しくリハビリテーション

急性期リハ回復期リハ本問リハ

 

急性期グループ

 

当院の急性期グループはPT18名、OT6名、ST6名で構成されています

主な、対象疾患は脳卒中、頭部外傷、呼吸器・心疾患、整形疾患(脊髄疾患含む)、外科Ope.後などです。

急性期グループでは多岐にわたる疾患に対応するため、各疾患及び病棟担当をおいています。

ICU・SCUという超急性期病棟も担当します。これにより各分野の専門性を高め、
回診・カンファレンスに参加し、病棟との連携をはかっています。

当院の急性期リハビリテーションは、PT・OT・STともに発症直後から病棟ベッドサイドで開始します。
(疾患により多少の違いはあります)
点滴やモニター類、症状、合併症、禁忌事項、安静度などや、患者さんの精神面にも配慮しながら介入を行ないます。

急性期グループは安全な離床をすすめるため、日々評価を行ない治療につなげています。

早期リハビリテーションを行なうことで、急性期からADLへの介入を行ない、
よりスムーズな患者さんの回復を目標に、リハビリテーションを行なっています。
PageTop