リハビリテーションの沿革

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星リハの歴史

1953年 1月 健康保険星ヶ丘病院開院(結核病院)
1964年10月 「星ヶ丘病院の総合整備に関する要望書」でリハビリテーションセンターの将来構想が提案される
1965年 理学療法開設 脊髄損傷のリハビリテーション開始
(脊損病床20~30床、スタッフ:医師2名、訓練士2名、看護師7名)
1966年 一般整形外科の理学療法開始
1968年 脳卒中のリハビリテーション開始
1969年 医療相談室開設
1970年 星ヶ丘厚生年金病院に移管
作業療法部門・言語療法部門開設 リハビリテーションのチーム医療が整う
1971年 リハビリテーション部長に博多節夫部長就任
近代的リハビリテーション医療を目指す
1972年 3月 現本館・リハ棟完成
臨床心理部門開設
1973年 体育館(現理学療法室)完成
1976年 有川功リハ部長就任 脳卒中の外科的リハビリテーション
重心動揺計・フォースプレートなどを開発し
客観的根拠に基づくリハビリテーションを推進
1980年 ボバース成人片麻痺コース開催
1981年 外科系の呼吸器リハビリテーション開始
1983年 日本理学療法士協会現職者講習会「成人片麻痺の評価と治療」開催
1987年 福祉器機展開催
1992年 福祉器機展示コーナー常設
1995年 日本理学療法士協会現職者講習会「脊髄損傷の理学療法」開催
19??年 日本理学療法士協会現職者講習会「呼吸理学療法の実際」開催する
2004年 5階西脳卒中病棟が回復期リハビリテーション病棟40床 開設
2006年 心疾患リハビリテーション開始
2009年 新館1階脊髄損傷病棟が回復期リハビリテーション病棟56床 開設
2011年 回復期リハビリテーション病棟 365日運用開始
2014年 4月 JCHO星ヶ丘医療センターとなる
2014年 新館2階消化器センター病棟 ADL維持向上等体制加算のPT専従病棟
6階西病棟が回復期リハ病棟II 40床開設
2017年4月 初めての昇進異動人事がリハビリ部人事行われる
2019年10月 6階回復期リハビリテーション病棟が地域包括ケア病棟40床
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