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技師長より

リハビリテーション士長の稲村一浩です。

2014年4月より社団法人全国社会保険連合会星丘厚生年金病院より、独立行政法人地域治療機能推進機構(JCHO)星ヶ丘医療センターとなりました。つまり実質的に公的病院となりました。JCHOのミッションは、地域包括ケアシステムの推進であり、今まで以上にリハビリテーション医療に重きを置く組織となりました。

2014年4月は、PT常勤41名、OT常勤20名、ST常勤8名(育児時短勤務者男性1名、女性3名)非常勤として大学、養成校のOBが学術指導員で3名勤務するチームです。

神経系専門理学療法士、認定理学療法士、認定作業療法士、呼吸療法士、心臓リハ療法士、癌リハ療法士の資格や大学院進学など卒後教育には、部の方針として推進しています。

当院で開催される全国レベルの研修会は脳卒中(Bobath Concept)、脊髄損傷、呼吸の分野を理学療法・作業療法の分野で展開し、北河内レベルの定例勉強会は毎月行っています。

理念
「患者さん、地域住民の社会参加を推進する」

目標
① 常に患者さんの在宅復帰を目指し支援します。
② 在宅復帰で満足せず、社会参加を支援します。
③ 地域住民の健康増進・介護予防を支援します。

他の病院が自宅復帰を難しいと考えられる患者さんに対して、支援するスッタフが在宅復帰をあきらめない。「歩けないから帰れない」でなく「歩けなくても帰れる」患者さんへの意識改革。同時に本当に歩けないのかセラピストのあきらめない医学的問題の再考能力の向上。「歩けなくても帰ってきてもいいよ」と言える家族への意識改革。セラピストから家族への障害受容、他人を自宅に入れる覚悟を説明できる社会的問題の再考能力向上。患者さんへ早期の医学的リハビリテーション、家族へ早期の社会的リハビリテーションをチームで統一して行います。

リハビリテーション士長 稲村 一浩


リハビリテーション部新着情報

New!

■第50回日本理学療法学術大会において、久保理学療法士が奨励賞を受賞しました!

「Wallenberg症候群後の側方方向の姿勢制御障害に対する運動療法とGalvanic Vestibular Stimulationの併用治療の効果-シングルケースデザインによる検討-」 久保洋平
詳細はこちら(日本理学療法士学会のホームページ)

 

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